儲かるRMT研究(復讐のゼロサムゲーム)
オンラインゲームのRMTの現状と相場研究。RMT以外の儲かることの研究も・・・・

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最初は余りの難しさに撤退の2文字が頭に浮かんだが、PaperTrader(デモトレード)で徐々に慣れてきた。

投資でもギャンブルでも基本は同じで手数料が少なければ少ないほうが良い。

そこでPaperTraderで日本の取引所の手数料を色々調べてみた。


手数料

日本株      片道 最低450円 ×0.0008 

日経225mini   片道 150円

日経225先物  片道  500円

225オプション  1枚 500円 

日本国債先物  片道 750円

日本国債オプション 1枚 750円

TOPIX先物   片道  500円



日本株・・・国内のほうが安いところがあるのでここで取引するメリットは余り無い。

日経225・・・ミニは国内のほうが安い、普通サイズは安いがキャンペーンを行っている国内証券
        会社のほうが安い。

225オプション・・・オプションは最低500円で一枚づつなので低プレミアム(低価格)オプションを複数枚買ったり、売ったりする場合には使えない。ただし一枚240円以上のオプション売買では最安。

日本国債先物・・・国内で唯一扱っているひまわり証券の手数料9450円と比べると格段に安い。

           証拠金も1,175,000円(12月現在)と安い。 

日本国債オプション・・・デモでは750円だが実際に買っていないのでもしかしたら500円かも。

               国内で扱っているところはオンラインでは現時点ではない。

               大口投資家や機関投資家向きの商品。

TOPIX先物・・・国内証券会社と比べても一番安い。



マーケットデータの手数料

大阪証券取引所・・・1,200円 (日経225mini、日経225先物、225オプション)

東京証券取引所・・・2,400円 (日本株、日本国債先物・オプション、TOPIX先物)



マーケットデータの手数料を払わなくても取引自体はできる。

よって特殊な事をしないのであれば、データーだけ国内の証券会社を使うほうが良い。

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