儲かるRMT研究(復讐のゼロサムゲーム)
オンラインゲームのRMTの現状と相場研究。RMT以外の儲かることの研究も・・・・

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特になし
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新年明けましておめでとう

今年もよろしく



今年も昨年と同様気が向いたら更新していこうと思います。

今日書くことは

1.ブログの題名と書かれてある内容が違う点

2.コメント・トラックバックについて




まず1だが最近はRMT本来の意味とはかなりかけ離れた内容になっている。

理由はRMTに興味が無くなったからである。

実際RMTそのものが下火(メーカーの取り締まりや代替RMT商品、人気オンラインゲームの不在

など)になりかけているので研究していく価値がほとんど無いためである。

本来RMT(リアルマネートレード)はReal Money Trade の略で、オンラインゲームのデータを現金

で取引することだがその本質は現実の商売とたいして変わらない、安く買って高く売る、

または高く買ってさらに高く売るというサヤ取りである。

自分でゲーム内通貨を稼ぐ人もいるが、長続きはしない極めて非効率であるからである。

趣味でやる分にはそれでも良いが生計を立てるにはやはり仲介しかないのである。

仲介して成功するかどうかも実際の商売となんら変わらずといったところで上位数社が

儲かっているといったとこである。

勿論このような現状では労多くて益少なしなので書くことも無いのである。

1日に1回クリック募金ドットコム

次に2だが基本的に自由に書いてもいい方針にしてきた。

ただ最近英語で意味不明のコメント(スパム)が多くなったので削除することにした。

IPから米、仏、アルゼンチン、ブラジル、イタリア、サウスコリアと見事に匿名の串を通している。

誰が何の目的でやっているのかは判らないが非常に不愉快である。

私的にはコメントの誹謗中傷は慣れているが、内容とはまったく関係の無いコメントは

百害あって一利なしなので問答無用で削除します。

英語で意味がある内容でも問答無用でこれも削除する。

日本語のブログだから日本語で書くのが常識、海外のブログに日本語で書き込みする

常識外れがいないのと同じこと。

わざわざ他国の言語で返信する義理も無いし、日本人以外見に来なくて結構。

ただし応援してますとかサイトの宣伝でURL(アダルトサイトでない)を載せているのは削除しない

が返信もしない(応援している人には返信しないが感謝はしています)。

ただURLを貼っても沢山人が来るかは疑問なので、他のもっと来訪者がいるブログでやったほう

が良いような気がする・・・・

それと誹謗中傷の類は記事の内容に合っていれば削除しないが、匿名の串であれば

これも問答無用で削除する。

とりあえずこれからはこの方針で行くことにする。

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このまえ日本国債オプションの手数料を1枚 750円と書いたが間違えていた。

正しくは日本国債オプション 1枚 500円です。

FXについては解析中だがあまり良く判らない。

スワップポイントがついてないように見えるのは気のせいなのかそれとも・・・

今の時期に下手に動いて損をだすのも気が引けるので本口座での検証は年が明けてからにする。


最初は余りの難しさに撤退の2文字が頭に浮かんだが、PaperTrader(デモトレード)で徐々に慣れてきた。

投資でもギャンブルでも基本は同じで手数料が少なければ少ないほうが良い。

そこでPaperTraderで日本の取引所の手数料を色々調べてみた。


手数料

日本株      片道 最低450円 ×0.0008 

日経225mini   片道 150円

日経225先物  片道  500円

225オプション  1枚 500円 

日本国債先物  片道 750円

日本国債オプション 1枚 750円

TOPIX先物   片道  500円



日本株・・・国内のほうが安いところがあるのでここで取引するメリットは余り無い。

日経225・・・ミニは国内のほうが安い、普通サイズは安いがキャンペーンを行っている国内証券
        会社のほうが安い。

225オプション・・・オプションは最低500円で一枚づつなので低プレミアム(低価格)オプションを複数枚買ったり、売ったりする場合には使えない。ただし一枚240円以上のオプション売買では最安。

日本国債先物・・・国内で唯一扱っているひまわり証券の手数料9450円と比べると格段に安い。

           証拠金も1,175,000円(12月現在)と安い。 

日本国債オプション・・・デモでは750円だが実際に買っていないのでもしかしたら500円かも。

               国内で扱っているところはオンラインでは現時点ではない。

               大口投資家や機関投資家向きの商品。

TOPIX先物・・・国内証券会社と比べても一番安い。



マーケットデータの手数料

大阪証券取引所・・・1,200円 (日経225mini、日経225先物、225オプション)

東京証券取引所・・・2,400円 (日本株、日本国債先物・オプション、TOPIX先物)



マーケットデータの手数料を払わなくても取引自体はできる。

よって特殊な事をしないのであれば、データーだけ国内の証券会社を使うほうが良い。

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送金完了後IBのホームページからTWS(Trader Workstation )にユーザー名とパスワードを入れてログインした。

TWSログイン後初めて操作して愕然とする。

難しすぎる・・・・

英語が判らないというのもあるが、日本の証券会社の取引プログラムとは異なったIB独特のものがそこにはあった。

これでは損得以前に撤退ということになりかねないので、PaperTrader(デモ口座)を申し込んだ。

PaperTraderとIBのホームページの操作方法を翻訳しながら少しずつ操作方法を習得していくことにした。

とりあえず初めから全ての操作ができるようにはならないので、操作方法が容易なFX(外国為替証拠金取引)から始めた。

Underlying にUSDと入力してForexを選んでFXのデータをだしてもいいが、新しくFX Taderというものが追加されたのでそちらをだしてみた。



ib4.jpg



FXのスプレッド(売値と買値の価格差)を実際に見てみるとすごいことになっている。

USD/JPYが(0.5銭~2銭)平均1銭と驚異的な数値で他も軒並み低スプレッドである。

FXを取引している人は判ると思うが日本の業者では安くても3~5銭である。

しかも気配値まで見ることができる。

ただし最低取引単位がUSD/JPYの場合25,000ドルで手数料が2.5ドルかかる。

それでもスプレッドが0.5銭の時に25,000ドル取引しても日本の業者よりは安いので問題ないと思う。

また手数料は125,000ドルまで2.50ドル、それ以降は取引単位に0.00002をかけた金額である。

つまり手数料を一番安く抑えるには最低でも125,000ドル取引すれば良いのである。
スプレッド0.5銭の場合スプレッド1銭の場合
片道手数料($)往復手数料($)スプレッド+往復手数料(円)スプレッド+往復手数料(円)
25,0002.55725850
30,0002.55750900
40,0002.558001,000
50,0002.558501,100
100,0002.551,1001,600
125,0002.551,2251,850
1$=120円で計算
スプレッド3銭業者
片道手数料往復手数料スプレッド手数料換算(円)
25,00000750
30,00000900
40,000001,200
50,000001,500
100,000003,000
125,000003,750
FX最大の利点でもあり欠点でもあるスワップポイントは現在解析中・・・・





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インタラクティブブローカーズ(Interactive Brokers)の口座承認が終わったので次にお金を振り込まないとならない。

セブンイレブンへ行って新生銀行の口座に振り込む(手数料0円)。

次に海外の銀行口座を作るためだけに開設した新生銀行のインターネットバンキングからオンラインで振り込みました。
ご依頼人名の前にIB Account Number(UXXXXXX)をつけて

・振込・振替先金融機関:シティバンク、エヌ・エイ

・振込・振替先支店:東京支店

・普通口座 9170403

・お受け取り名:インタラクティグブローカーズエルエルシー

手数料なしで実質海外送金できる。

IBと新生銀行の組み合わせが最高と言われるのはこの理由からである。

振り込んで次の日にログインできるようになり、しばらくしてIB Welcome Letterが届いた。



ib3.jpg



国境なき医師団日本







インタラクティブブローカーズ(Interactive Brokers)の住所証明がやっと承認された。

送ったのはソフトバンクテレコム株式会社(SOFTBANK TELECOM Corp.)の電話の請求書。

初めはこれは駄目別の住所証明を送れと言ってきたが、固定電話(携帯電話でない)の住所証明であること説明しなんとか承認された。

住民票が駄目だとわかってからかなり時間がかかったがようやくここまでたどり着いた。

ちなみに0061市外電話サービスなら小額(数10円)でも請求書が来る(20006 11月現在)。

ただ市外電話はいざ電話をかけようとするとかけるところがないことに気づく。

適当に電話帳を開いて誰か出たら切ればいいかとも考えたが、気が引けたので会社が誰も

いない時留守電にかける事にした。

0061 03-○○○×-××△○

電話先のアナウンス NTTコミュニケーションズ・・・・

何度かけてもNTTコミュニケーションズ・・・・ 

今更ながら我が家がNTTコミュニケーションズのマイラインプラスに入っていることに気づく。

再度調べなおして今度は

122 0061 03-○○○×-××△○とかけるとなにもアナウンスがないが留守電にかかる。

その間少し不安だったが11月10日発行の10月分の請求書が11日に届き今に至る。

下の画像はIBからのメール

国境なき医師団日本



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金儲けネタを探し続ける日々が続いているが、資産を増やしていく上で自分の中で今のところ目の上のたんこぶになっている問題がある。

それが国家破産である。

もし国家破産を全く考えないで金儲けをしていったとする、ある日それが起き全財産を失ってしまう。

ゼロサムゲーマーの私にとっては最大損失になり、一番最悪の結果である、これは何が何でも避けたい。

国家破産する確立はどのくらいあり、いつ起きるのか、それとも起きないのか・・・・

私が読んだある本ではほぼ100%と書いてあったり、違う本では起きないと書いてあったりする。

国家破産対策はある意味宗教に似ている。

宗教では人間のこの世の行いで来世天国や地獄に行くと説く。

ただし普通の人はそれを確かめることができない、死んでみて初めて結果が判るのである。

国家破産対策もこれと同じで国家破産が実際に起きて初めて結果が判る。

『天国や地獄などなく死んだら土に帰るだけ、一度きりの人生だから今が楽しければいい』というのと、

『国家破産なんて空想、こんなに景気が良いのに国が破産したり、銀行が潰れたり、預金封鎖もあり得ない』と考えるのはどこか似てないだろうか?

カルト宗教があるように、国家破産でもそれに似たことが起きている。

ここでは全てひとくくりに国家破産教と呼んでおくが、あるところでは海外ファンドのマンインベストメントを買おうとか、ゴールドや希少金貨を買おうとか、ドルやユーロ、ニュージーランドドルを買おうなどそれぞれ国家破産対策を書いている。

ゼロサムゲーマーの私にとってはたとえ1%、いや0.000001%でも

可能性が0%で無い限りこれを無視することはできない


それで国家破産教の熱狂的な信者になっているわけだが、実際に何処まで対策したら良いのか見当がつかない。

初めはこの業界では知る人ぞ知る某有名A氏の本に影響を受け海外ファンドを買おうかなと思ったが、資金がないのと実際に国家破産が起きたらファンドの成績も影響を受ける可能性が高く、また仮にファンドが儲かっても税金の取立てシステムを変更しないとも限らないので却下。

次にF氏の本を見る。

書いてあることを要約すると、貧乏人は無駄な努力はするな、なるようにしかならないと・・・・

そう言われると無駄なあがきでもしようかと今まで以上にモチベーションがアップした。

次にS氏、ゴールドを先物で現受けするのが良いと書いてあったが、破産時にはたして売ることができるのかという疑問があり却下。また陰謀論と国税の話は少し参考にはなった。

次にユダヤ人O氏の本、プライベートバンクや海外口座に関することを書いてあり、判りやすかったが資金面で無理が出てきそうなので今のところ保留。

最後にT氏、税金関係の話はかなり参考になる、また【PT】Perpetual Traveler(永遠の旅行者)、海外口座についてもお勧め。

現時点ではこれは安心確実という対策はないと思う。

どの方法も一長一短といったところで全て無くなるよりはましという程度である。

国家破産対策でいろいろな資産に分散して資産防衛を計るのも一つの手であるが、起きなかったときの資産運用上の損失もあり、頭の痛いところである。

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インタラクティブブローカーズ(Interactive Brokers)はいずれ開設するとして、

海外の銀行口座を作る準備をすることにしました。

海外の銀行口座を持つだけなら三菱東京UFJ銀行の紹介(オフショアではない)で開設できる。

ただ少し遠回りをすることになるが開設代行業者なしで自力で口座開設する方法をとることにした。

理由は余裕資金がないことにある。

この先の段階の海外法人や海外永住権、セカンドパスポートの取得などはある程度余裕ができれば業者の力を借りることになるかもしれない。

海外の銀行に口座開設する際に必要な書類に英文の残高証明が必要なことがある。

ネットで調べた感じでは

シティバンク  新生銀行  ソニー銀行

が英文の残高証明を発行してもらえるとのこと、もちろんこれ以外にもあるかもしれないが・・・・。

この中でシティバンクは口座維持手数料がかかるので回避し、

新生銀行ソニー銀行の2つを徹底的に比較して

ネットで他行の銀行への振込が月5回まで無料新生銀行に口座を開いた。

後はどこの海外銀行口座にするかが問題・・・・

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